3.11ということで『日本沈没-希望のひと-』*非常食*
Amazonプライムビデオで見ました。
『日本沈没-希望のひと-』

原作は1974年に刊行された小松左京
の小説『日本沈没』。
ドラマは2023年の東京を舞台に、
オリジナル展開も盛り込まれたもの
となりました。
天海(小栗旬)たち「未来推進会議」
には、難航する移民対策に加え、新た
に感染症の危機も降りかかります。
それでも日本の力を信じるひとびとの
パワーによって、最後は「希望」を
見いだす姿が描かれるのでした。
***
1974年にこんなこと考えた小松左京
ってすごい。
ありえないから出来たのかな?
全10話ということで、いろんな
展開がある。
千葉県沖の地震があったことで
見始めた。
今日は3.11
間に合わせるために一気見。
移民受け入れなんてそう簡単には
いかないと思う。
やっぱり総理大臣は孤独なのか。
地球温暖化による環境問題や感染症、
どんなことがおきるか分からない。
見ごたえあった。
細かい疑問はいい。
ドラマとして楽しめたし、
考えさせられた。
***
3.11ということで非常食
ちょっと前に注文した非常食
来ました。
千葉沖の地震があったりして
間に合うかな?と思ったり
しました。
21食分です。

どれだけ必要かなんて分かり
ません。
ただいろいろあると安心かな
と思ってそろえました。
その中


種類もたくさんあって楽しい。
これにご飯とパンを追加しよう
と思っています。
千葉沖落ち着いてきてるように
も思うけど、地震だけはわから
ない。
東日本大震災の時は電気は
不安でしたね。
壁に亀裂が入ったりしたけど、
住むのには問題ありませんでした。
けっこう遠いところで起きた
地震なのに揺れは大きかった。
関東で起きたらどうなるか
備えだけはしておかないと。
穏やかな毎日が続いてほしい。
見ていただき
ありがとうございました。