『九十歳。何がめでたい』
今日2回目です。
U-NEXTで399ポイント使って観ました。

これまで数々の文学賞を受賞してきた
作家の佐藤愛子は、90歳を過ぎた現在
は断筆宣言して人づきあいも減り、
鬱々とした日々を過ごしていた。
そんな彼女のもとに、中年の冴えない
編集者・吉川がエッセイの執筆依頼を
持ち込んでくる。
佐藤愛子を草笛光子が、
編集者・吉川を唐沢寿明が演じる。
***
やっぱり作家は書かなきゃね。
書き始めると活き活きしてくる。
今年は101歳らしい。
亡くなった父が生きていたら
同じ年だった。
今まで佐藤愛子さんは読んだことが
ない。
エッセイ、読んでみようかな。
以前、日野原重明先生が90歳になら
ないと90歳の良さは分からないと
言っていたけど、そういう人は、
努力してると思う。
見ていただき
ありがとうございました。